ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 高齢介護課 > 認知症の人や家族への支援特集ページ-つながる 地域でささえる-

認知症の人や家族への支援特集ページ-つながる 地域でささえる-

印刷用ページを表示する 掲載日:2025年3月18日更新 ページID:0336014

つながる 地域でささえる

認知症の方が主体的に参加する場

オレンジカフェ(認知症カフェ)

 認知症の人やその家族、地域の人や専門職(社会福祉士など)が集まって、お茶などを飲みながら自由に情報交換を行う憩いの場です。
 くわしくはこちらのページへ

本人ミーティング

 認知症の人が集い、本人同士が主になって、自らの体験や希望、必要としていることを語り合い、自分たちのこれからのより良い暮らし、暮らしやすい地域のあり方を一緒に話し合う場です。認知症初期集中支援チームで実施しています。
 参加希望等は高齢介護課地域支援担当へご連絡ください。

 

家族同士の情報交換

家族介護教室

 在宅での介護方法や工夫を学ぶ教室です。詳細は地域包括支援センター

介護家族会

 介護する家族の不安や悩み(「どう介護したらよいかわからない」「ほかの介護者の話を聞いてみたい」「自分の悩みを聞いてほしい」など)がある方に向けて、介護経験者(ボランティア)も交えて情報交換ができる場です。
 くわしくはこちらへ

 

認知症について学び、ささえる

認知症サポーター

 認知症サポーター養成講座を受講して、認知症についての正しい知識を習得し、自分のできる範囲で認知症の人や家族を応援する方です。年齢や職業などに関係なくどなたでも参加できます。
 認知症サポーター養成講座についてはこちらへ

チームオレンジ

 「認知症サポーターステップアップ講座」を受講した(受講予定を含む)認知症サポーターや認知症の人とそのご家族でチームを組んで認知症の人やそのご家族を支える活動を行うものです。
 くわしくはこちらへ

上尾市おれんじパートナー企業・団体

 認知症の人を取り巻く地域の医療・介護の関係機関や小売業・金融機関・公共交通機関や生活関連企業、学校等の中で、次に掲げる目的に資する活動する企業・団体等を「上尾市おれんじパートナー企業・団体」として登録します。
 活動を通じて、認知症になっても暮らしやすい地域づくりに寄与することで、企業・団体の価値を高めていただく取り組みです。
 くわしくはこちらへ

 

地域のあつまり

通いの場

 アッピー元気体操やラジオ体操など、地域で行われるさまざまな活動の場です。
 くわしくはこちらへ

いきいきクラブ、だんらんの家

 自治会を単位にスポーツ・趣味活動・ボランティアなどを通して各会員が自主的に活動​しています。
 いきいきクラブはこちらへ / だんらんの家はこちらへ

集いの場

 地域で趣味や活動を通して交流や親睦などを目的に活動している場です。
 (団体等一覧の集約は上尾市社会福祉協議会が行なっています)
 上尾市社会福祉協議会のページはこちら

 

地域の見守り

単身高齢者調査、75歳以上高齢者のみ世帯調査

 上尾市では、毎年3から5月に単身高齢者世帯、10から11月に75歳以上高齢者のみ世帯を対象に、担当民生委員がご自宅(または電話)に伺い、緊急連絡先等を確認する任意調査を行なっています。もしものことがあった時、地域で見守ることのできる環境を作れるようご協力ください。

あったか見守りサービス(上尾市社会福祉協議会)

 高齢者や障がい者、その他見守りの必要な方および世帯に対して、見守り協力員が顔を合わせ、安否確認を含めた見守りを行います。協力員、利用者いずれも募集していますので、くわしくは上尾市社会福祉協議会にお問い合わせください。
 上尾市社会福祉協議会のページ