埼玉版スーパー・シティプロジェクト
埼玉版スーパー・シティプロジェクトとは
■ 目的
埼玉県では、超少子高齢社会を見据え、県内各地の特性を生かし、県民一人一人が支え合って日常生活を心豊かで安心・快適に暮らせる持続可能なまちをつくり、「日本一暮らしやすい埼玉県」の実現に資することを目的として、埼玉版スーパー・シティプロジェクトに取り組んでいます。
本市においても、「みんなでつくる みんなが輝くまち あげお」の実現のため、埼玉版スーパー・シティプロジェクトにエントリーしました。
■ 概要
埼玉版スーパー・シティプロジェクトは、超少子高齢社会を見据え、市町村の「コンパクト」「スマート」「レジリエント」の3つの要素を兼ね備えた持続可能なまちづくりを県が支援するプロジェクトです。これにより、コンパクトなまちづくりを進めつつ、スマート技術の活用により利便性を高め、災害に強く、エネルギーも途絶えない、持続可能なまちの構築を目指します。
埼玉県スーパー・シティプロジェクトHP <外部リンク>
上尾版スーパー・シティプロジェクト
■ 上尾市の計画
上尾版スーパー・シティプロジェクト_地域まちづくり計画 [PDFファイル/894KB]
これまでの取り組みと成果検証
埼玉版スーパー・シティプロジェクト推進補助金を活用して実施した本市の取り組みと成果検証の結果は以下のとおりです。

成果指標の達成状況
達成度(A・B・C)の判断基準は次のとおりです。
「達成度A」目標値に対する実績値の伸び率が80%以上の場合
「達成度B」目標値に対する実績値の伸び率が60%以上80%未満の場合
「達成度C」目標値に対する実績値の伸び率が60%未満の場合
参考
埼玉版スーパー・シティプロジェクト推進補助金について(埼玉県HP)<外部リンク>

