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埼玉武蔵ヒートベアーズが畠山市長を表敬訪問しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2023年11月28日更新 ページID:0356104

記念写真

11月24日、埼玉武蔵ヒートベアーズがルートインBCリーグチャンピオンシップで初優勝、また同球団より2名の選手が2023NPBドラフト指名を受けたことから、畠山市長を表敬訪問しました。

埼玉武蔵ヒートベアーズは、今シーズンUDトラックス上尾スタジアムで14試合を行うなど、上尾市ともゆかりがあり、令和3年3月には、スポーツを通じたまちの活性化やスポーツ文化の創出、地域振興、青少年の健全育成などに寄与することを目的に連携協定も締結しています。

角社長

角代表取締役社長はルートインBCリーグチャンピオンシップで初優勝に至るまでの経過などを報告しました。

芦田選手

オリックス・バファローズから育成4位指名を受けた芦田選手は最速153キロの直球とフォークが持ち味で、「UDトラックス上尾スタジアムは大学時代から投げていた場所であり、ブルペンが使いやすい」と述べていました。

金子選手

埼玉西武ライオンズから育成4位指名を受けた金子選手は走攻守三拍子そろった右投げ左打ちの内野手で、「シーズンではUDトラックス上尾スタジアムで2本ホームランを打った。プロに入ってもショートでやっていきたい」と述べていました。

市長候補2

畠山市長は、「優勝の報告を聞けて大変うれしく思う。来シーズンも埼玉武蔵ヒートベアーズのチームビジョンの一つである、未来を担う子供たちに経験と感動を与えられる球団として飛躍ある1年となることを願っています」と笑顔で話しました。